営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 5億8083万
個別
- 2016年2月29日
- 2839万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2016/05/30 17:00
連結包括利益計算書前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 販売費及び一般管理費合計 1,791,420 営業利益 625,154 営業外収益
- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社の子会社の取締役、執行役、監査役もしくは従業員たる地位にあることを要します。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会(取締役会設置会社でない場合には取締役)が認めた場合には、この限りでありません。2016/05/30 17:00
(3)本新株予約権は、平成27年12月期及び平成28年12月期の株主総会において承認された計算書類に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益の合計額が下記①乃至④に掲げる各金額を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた場合までの個数を行使することが可能となります。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とします。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会(取締役会設置会社でない場合には取締役)にて定めるものとします。
① 金7,900万円(以下、「基準値」という。)の120%以上の金額を達成した場合、割り当てられた本新株予約権のすべて - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産1,940,344千円となっております。2016/05/30 17:00
2.セグメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/30 17:00
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/05/30 17:00
(概算額の算定方法)売上高 318,938千円 営業利益 △29,995千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、概算の影響額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/05/30 17:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度末における連結子会社は、株式会社パイプドビッツ、ペーパレススタジオジャパン株式会社、株式会社アズベイス、株式会社パブリカ、株式会社ウェアハート、株式会社カレンの6社、持分法適用関連会社は株式会社MAKE HOUSEの1社、持分法を適用しない関連会社はSprinklr Japan株式会社の1社であります。なお、Sprinklr, Inc.への出資は投資有価証券に計上しております。2016/05/30 17:00
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績につきましては、売上高は4,006百万円(前期比26.2%増)、営業利益は580百万円(同7.1%減)、経常利益560百万円(同11.7%減)、当期純利益247百万円(同33.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤営業利益の状況2016/05/30 17:00
以上の結果、営業利益は、580百万円(前期比7.1%減)となりました。営業利益率は14.5%となり、前年度の19.7%に対して5.2ポイント低下しております。
⑥経常利益の状況