- #1 その他、財務諸表等(連結)
(注)1.発行済株式の増加は新株予約権の行使による新株の発行によるものです。また、発行済株式の減少は自己株式の消却によるものです。
2.自己株式の減少は自己株式の消却によるものです。
2017/05/31 17:00- #2 その他の参考情報(連結)
平成29年5月16日 関東財務局長に提出。
ストック・オプション制度に伴う新株予約権発行
2017/05/31 17:00- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
(9)【ストックオプション制度の内容】
当社は、ストックオプション制度を採用しております。会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
①第1回新株予約権(平成24年4月2日開催取締役会決議)
2017/05/31 17:00- #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
| 第1回ストック・オプション | 第2回ストック・オプション | 平成27年ストック・オプション(第1回(A)新株予約権) |
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 | 株式会社カレン |
| 決議年月日 | 平成24年4月2日(注)1 | 平成26年7月14日(注)2 | 平成27年6月26日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社子会社従業員20名 | 当社役員 4名当社子会社役員 6名当社子会社従業員110名 | 同社役員 4名同社従業員 1名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数 | 普通株式 45,400株 | 普通株式 756,500株 | 普通株式 7,000株 |
| 付与日 | 平成27年9月1日 | 平成27年9月1日 | 平成27年6月30日 |
| 権利確定条件 | (注)3、4 | (注)3、5 | (注)6 |
| 対象勤務期間 | 自 平成24年4月26日至 平成26年5月31日 | 自 平成26年8月20日至 平成29年5月31日 | 自 平成27年6月30日至 平成29年3月31日 |
| 権利行使期間 | 自 平成27年9月1日至 平成31年4月25日 | 自 平成29年6月1日至 平成31年7月12日 | 自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日 |
| 平成27年ストック・オプション(第1回(B)新株予約権) | 第1回新株予約権 |
| 会社名 | 株式会社カレン | 株式会社美歴 |
| 決議年月日 | 平成27年6月26日 | 平成28年5月26日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 同社役員 4名同社従業員 1名 | 同社役員 3名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数 | 普通株式 5,000株 | 普通株式 501株 |
| 付与日 | 平成27年6月30日 | 平成28年5月31日 |
| 権利確定条件 | (注)7 | (注)8 |
| 対象勤務期間 | 自 平成27年6月30日至 平成31年3月31日 | 自 平成28年5月31日至 平成30年5月31日 |
| 権利行使期間 | 自 平成31年4月1日至 平成33年3月31日 | 自 平成30年6月1日至 平成35年5月31日 |
(注)1.当社は平成27年9月1日の株式移転により株式会社パイプドビッツにおけるストック・オプションを承継しており、上記決議年月日は株式会社パイプドビッツ第7回
新株予約権の決議年月日であります。
2.当社は平成27年9月1日の株式移転により株式会社パイプドビッツにおけるストック・オプションを承継しており、上記決議年月日は株式会社パイプドビッツ第8回
新株予約権の決議年月日であります。
2017/05/31 17:00- #5 事業等のリスク
②新株予約権行使によるリスク
当社は、株主価値の向上を意識した経営を推進するとともに、業績向上に対する役職員の就業意欲を一層高めること等を目的として、新株予約権を発行しております。
当社は、今後も役職員に対して新株予約権の割当を行うことを検討しておりますが、これらの新株予約権が行使された場合、1株当たりの株式価値が希薄化し、当社グループ株価の形成に影響を与える可能性があります。
2017/05/31 17:00- #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社の定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2017/05/31 17:00- #7 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2017/05/31 17:00- #8 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
株式会社パイプドビッツが発行した新株予約権は、平成27年9月1日をもって消滅し、同日当該新株予約権の新株予約権者に対してこれに代わる当社の新株予約権を交付いたしました。当社が交付した新株予約権の内容は以下のとおりであります。
2017/05/31 17:00- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の追加取得により従来持分法適用関連会社であった株式会社カレンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の取得による収入との関係は、次のとおりであります。
| 流動資産 | 118,875千円 |
| 固定負債 | △63,984 |
| 新株予約権 | △12 |
| 小計 | 26,143 |
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
2017/05/31 17:00- #10 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2017/05/31 17:00- #11 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)発行済株式の増加は新株予約権の行使による新株の発行によるものです。
2017/05/31 17:00- #12 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使によるものであります。2017/05/31 17:00
- #13 経営上の重要な契約等
なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載しております。
(7)第三者割当による新株予約権の発行及び時価発行新株予約権信託の導入
当社は、平成29年5月16日開催の当社取締役会において、第三者割当により発行される第3回新株予約権の発行及び時価発行新株予約権信託を活用したインセンティブプランの導入について決定いたしました。
2017/05/31 17:00- #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
3.第三者割当による新株予約権の発行及び時価発行新株予約権信託の導入
当社は、平成29年5月16日開催の当社取締役会において、第三者割当により発行される第3回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の発行及び時価発行新株予約権信託を活用したインセンティブプランの導入について決定いたしました。
2017/05/31 17:00- #15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年2月29日) | 当連結会計年度(平成29年2月28日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 6,617 | 5,429 |
| (うち新株予約権(千円)) | (975) | (901) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (5,642) | (4,528) |
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 普通株式増加数(株) | 41,261 | 30,409 |
| (うち新株予約権(株)) | (41,261) | (30,409) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
2017/05/31 17:00