- 3919
- 2022/10/28
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 24.58倍
- 2016年以降
- 5.83-90.16倍
(2016-2022年) - PBR
- 3.69倍
- 2016年以降
- 1.57-6.88倍
(2016-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15%
- ROA 予
- 10.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間の定額法によっております。2019/05/30 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/05/30 16:03
前連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/05/30 16:03
前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) (調整) のれん償却額 2.01 4.81 持分法による投資損益 0.08 0.12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅴ)のれん2019/05/30 16:03
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対する賞与支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/05/30 16:03
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間の定額法によっております。