有価証券報告書-第2期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等(連結子会社の新設分割)
(1)取引の概要
① 対象となった事業の名称及びその事業の内容
情報資産プラットフォーム事業、広告事業、ソーシャルマネジメントプラットフォーム事業、ソリューション事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
当社連結子会社である株式会社パイプドビッツを分割会社とし、新設会社を承継会社とする新設分割(簡易新設分割)です。
④ 結合後企業の名称
株式会社ゴンドラ
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツのメディアストラテジーカンパニーにつきまして、個別事業に経営資源を集中させることを目的に事業の一部を新設分割いたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等(連結子会社の新設分割)
(1)取引の概要
① 対象となった事業の名称及びその事業の内容
情報資産プラットフォーム事業、アパレルEC事業、ソリューション事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
当社連結子会社である株式会社パイプドビッツを分割会社とし、新設会社を承継会社とする新設分割(簡易新設分割)です。
④ 結合後企業の名称
株式会社フレンディット
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツのアパレル・ファッションカンパニーにつきまして、個別事業に経営資源を集中させることを目的に事業の一部を新設分割いたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等(連結子会社間の事業譲渡)
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツは、平成28年3月1日付で情報資産プラットフォーム事業の一部事業を同じく連結子会社である株式会社美歴に譲渡いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及び主な事業内容
・結合当事企業
事業譲渡会社 株式会社パイプドビッツ
事業譲受会社 株式会社美歴
・事業の内容
情報資産プラットフォーム事業の一部事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社パイプドビッツを事業譲渡会社、株式会社美歴を事業譲受会社とする事業譲渡
④ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」 とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
本組織再編においては、連結子会社である株式会社パイプドビッツの美歴カンパニーについて、個別事業に経営資源を集中させることを目的に新会社を設立し、同時に事業譲渡いたしました。
当社グループの経営資源の更なる最適化を図ることと同時に、経営自由度を高めること並びにグループ間シナジーを追求することで各事業の成長を加速させ、当社グループ全体の収益体質の強化を推進してまいります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等(連結子会社の新設分割)
(1)取引の概要
① 対象となった事業の名称及びその事業の内容
情報資産プラットフォーム事業、広告事業、ソーシャルマネジメントプラットフォーム事業、ソリューション事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
当社連結子会社である株式会社パイプドビッツを分割会社とし、新設会社を承継会社とする新設分割(簡易新設分割)です。
④ 結合後企業の名称
株式会社ゴンドラ
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツのメディアストラテジーカンパニーにつきまして、個別事業に経営資源を集中させることを目的に事業の一部を新設分割いたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等(連結子会社の新設分割)
(1)取引の概要
① 対象となった事業の名称及びその事業の内容
情報資産プラットフォーム事業、アパレルEC事業、ソリューション事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
当社連結子会社である株式会社パイプドビッツを分割会社とし、新設会社を承継会社とする新設分割(簡易新設分割)です。
④ 結合後企業の名称
株式会社フレンディット
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツのアパレル・ファッションカンパニーにつきまして、個別事業に経営資源を集中させることを目的に事業の一部を新設分割いたしました。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等(連結子会社間の事業譲渡)
当社の連結子会社である株式会社パイプドビッツは、平成28年3月1日付で情報資産プラットフォーム事業の一部事業を同じく連結子会社である株式会社美歴に譲渡いたしました。
(1)取引の概要
① 結合当事企業の名称及び主な事業内容
・結合当事企業
事業譲渡会社 株式会社パイプドビッツ
事業譲受会社 株式会社美歴
・事業の内容
情報資産プラットフォーム事業の一部事業
② 企業結合日
平成28年3月1日
③ 企業結合の法的形式
株式会社パイプドビッツを事業譲渡会社、株式会社美歴を事業譲受会社とする事業譲渡
④ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑤ その他取引の概要に関する事項
当社は、平成27年9月1日付で持株会社体制に移行し、「グループ経営の視点で企画、検討、判断する組織」と「事業遂行に集中し拡大・発展させる組織」 とを切り離し、それぞれ専門特化させることにより、グループ全体での中長期の持続的成長や業容・組織の拡大などを通じた企業価値向上を目指しております。
本組織再編においては、連結子会社である株式会社パイプドビッツの美歴カンパニーについて、個別事業に経営資源を集中させることを目的に新会社を設立し、同時に事業譲渡いたしました。
当社グループの経営資源の更なる最適化を図ることと同時に、経営自由度を高めること並びにグループ間シナジーを追求することで各事業の成長を加速させ、当社グループ全体の収益体質の強化を推進してまいります。
(2)実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。