- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 | 2,404,694 |
| 営業利益 | | 177,217 |
| 営業外収益 | | |
【連結包括利益計算書】
(単位:千円)
2015/06/15 10:04- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△192,310千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/15 10:04- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額358,531千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/15 10:04- #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△192,310千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/15 10:04 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2015/06/15 10:04- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業損益
当連結会計年度における営業利益は、127,876千円(前年同期比16.9%減)となりました。新規出店の効果によりリユース事業の売上高が伸びた一方で仕入高、人件費、法定福利費、広告宣伝費等が増加したことによるものです。
③ 営業外損益
2015/06/15 10:04- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に対する影響額は、それぞれ軽微であります。
(3) 重要な引当金の計上基準
2015/06/15 10:04- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に対する影響額は、それぞれ軽微であります。
4.引当金の計上基準
2015/06/15 10:04