エコノス(3136)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億5390万
- 2014年3月31日 -16.91%
- 1億2787万
- 2015年3月31日 +38.59%
- 1億7721万
- 2016年3月31日 -28.04%
- 1億2753万
- 2017年3月31日
- -3372万
- 2018年3月31日
- -1213万
- 2019年3月31日
- 1億2058万
- 2020年3月31日
- -4255万
- 2021年3月31日
- 5300万
個別
- 2013年3月31日
- 6902万
- 2014年3月31日 -14.84%
- 5877万
- 2015年3月31日 +96.69%
- 1億1560万
- 2016年3月31日 -5.51%
- 1億923万
- 2017年3月31日 -37.7%
- 6805万
- 2018年3月31日 -57.19%
- 2913万
- 2019年3月31日 +231.54%
- 9659万
- 2020年3月31日
- -8881万
- 2021年3月31日
- 5318万
- 2022年3月31日 +195.19%
- 1億5699万
- 2023年3月31日 +21.16%
- 1億9022万
- 2024年3月31日 +19.79%
- 2億2786万
- 2025年3月31日 +8.14%
- 2億4641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額634,030千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。2025/06/25 11:30
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△274,236千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額645,551千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 11:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2025/06/25 11:30
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業年度において、2024年5月に判明いたしました当社従業員による不正行為の疑いに伴い要した調査費用および会計監査に係る追加費用の合計額21,614千円を計上しております。2025/06/25 11:30
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,765,462千円(前年同期比6.7%増)、営業利益246,417千円(前年同期比8.1%増)、経常利益203,041千円(前年同期比9.0%増)、当期純利益144,148千円(前年同期比39.1%増)となり、営業利益および経常利益においてはいずれも3期連続で過去最高益を更新しました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。