エコノス(3136)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 8147万
- 2015年12月31日 -74%
- 2118万
- 2016年12月31日
- -4351万
- 2017年12月31日 -6.46%
- -4633万
- 2018年12月31日
- 3628万
- 2019年12月31日
- -1億1266万
個別
- 2019年12月31日
- -1億1266万
- 2020年12月31日
- 4357万
- 2021年12月31日 +184.67%
- 1億2404万
- 2022年12月31日 +26.69%
- 1億5715万
- 2023年12月31日 +17.53%
- 1億8470万
- 2024年12月31日 -1.06%
- 1億8275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△177,427千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。2024/02/14 15:30
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△186,015千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、リユース品の買取強化、人材不足解消に向けた採用活動、社内研修整備を中心とした人材育成等に取り組んでまいりました。2024/02/14 15:30
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,317,853千円(前年同期比6.1%増)、営業利益184,709千円(前年同期比17.5%増)、経常利益153,777千円(前年同期比22.3%増)、四半期純利益104,830千円(前年同期比24.6%減)となりました。なお、前第3四半期累計期間においては、関係会社株式売却による特別利益36,122千円が計上されております。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。