- 3136
- 2025/10/22
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2016年以降
- 赤字-79.48倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2016年以降
- 0.68-4.45倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.9%
- ROA 予
- 5.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2015/11/13 15:32
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1.売上高の季節的変動2015/11/13 15:32
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府による経済政策や日銀の金融政策などを背景に、企業収益及び雇用環境が改善に向かうなど概ね堅調に推移いたしました。しかしながら中国経済の先行きに対する懸念など外的な要因が重なり、株式・為替市場ともに値動きの激しい不安定な状況が続いております。消費税率引き上げの影響は一巡し、実質所得の下げ止まりや雇用の改善により、個人消費にも持ち直しの動きが見られつつも、横ばいから緩やかな改善基調の動きに留まるなど、先行きについては不透明なものとなりました。2015/11/13 15:32
当社グループのリユース事業におきましては、前連結会計年度の消費税増税の影響は薄れ、また買取も好調であることから、当第2四半期連結累計期間において売上高は堅調に推移いたしました。低炭素事業においては、国内でのカーボン・オフセット・コンサルティング案件の獲得に一部遅れがあるものの、海外での調査事業獲得への取組みは順調に進みました。
費用面では、株式上場に係る一時費用や管理費用を計上いたしました。