営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 638万
- 2016年9月30日
- -3804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△132,007千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。2016/11/14 15:31
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△130,644千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループのリユース事業におきましては、7月までは前連結会計年度に引き続き、売上高が堅調に推移いたしましたが、8月以降は台風による北海道地域の天候不順等により売上低調となりました。低炭素事業におきましては、国内でのカーボン・オフセット・コンサルティング案件の獲得及び海外での調査事業案件の獲得に遅れが生じております。2016/11/14 15:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,954,608千円(前年同四半期比1.1%増)、営業損失38,042千円(前年同四半期は6,387千円の営業利益)、経常損失66,955千円(前年同四半期は30,313千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失65,364千円(前年同四半期は18,039千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりです。