- 3136
- 2025/10/22
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2016年以降
- 赤字-79.48倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2016年以降
- 0.68-4.45倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.9%
- ROA 予
- 5.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~40年
工具・器具及び備品 2~15年
また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び定期建物賃貸借契約による建物については、耐用年数を定期借地権または定期借家権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
支出の効果の及ぶ期間で均等償却しております。2020/06/29 15:33 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/06/29 15:33
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 4,415 千円 4,168 千円 土地 115,463 〃 115,463 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- リユース事業部店舗改修等 384千円2020/06/29 15:33
構築物
旭川西店新規出店 3,113千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識したグループの概要2020/06/29 15:33
(2) 減損損失の認識に至った経緯区分 用途 種類 場所 減損損失(千円) リユース事業 店舗(1拠点) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産 北海道釧路市 36,274
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 15:33
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/29 15:33
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~40年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~40年
工具、器具及び備品 2~15年
また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び定期建物賃貸借契約による建物については、耐用年数を定期借地権または定期借家権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
支出の効果の及ぶ期間で均等償却しております。2020/06/29 15:33