建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億6889万
- 2021年3月31日 -15.72%
- 1億4233万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2021/06/30 15:30
リユース事業における車両(買取用トラック)及び事業用定期借地契約による、借地上の建物及び定期建物賃貸借契約によるものです。
(2) リース資産の減価償却方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.現在休止中の設備はありません。2021/06/30 15:30
4.土地及び建物を賃借しており、年間賃借料は414,023千円であります。なお、賃借している土地の面積については( )書きで示しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2021/06/30 15:30
当社は、従来、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より、定額法に変更しております。
これは、当社の今後の有形固定資産の使用につき、使用実態を改めて検討したところ、耐用年数の期間内において長期安定的に稼働し収益に安定的に貢献していくことが見込まれることから、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済的実態をより適切に反映できると判断いたしました。 - #4 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2021/06/30 15:30
(2) 担保に係る債務前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 4,168 千円 4,005 千円 土地 115,463 〃 115,463 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/30 15:30
建物
リユース事業部店舗改修等 2,342千円 - #6 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識したグループの概要2021/06/30 15:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯区分 用途 種類 場所 減損損失(千円) リユース事業 店舗(1拠点) 建物、構築物、工具、器具及び備品 北海道小樽市 13,310 リユース事業 店舗(4拠点)倉庫(1拠点) 建物、工具、器具及び備品 北海道札幌市他 1,931
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具・器具及び備品 2~15年2021/06/30 15:30
また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び定期建物賃貸借契約による建物については、耐用年数を定期借地権または定期借家権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)