建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 28億7700万
- 2024年3月31日 +48.28%
- 42億6600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2024/06/25 15:02
①災害に関するリスク 影響度:大きい 発生可能性:高い [当該リスクが顕在化した場合の影響] 当社グループでは、自然災害への対応として各種対策を講じております。しかしながら、全ての被害や影響を回避できるとは限らず、予想を超える規模の被災により建物や設備の倒壊・破損、ライフライン・輸送ルート・情報インフラの寸断等による操業の停止、といった不測の事態が発生した場合、顧客への製品供給に支障をきたすこと等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 [リスクへの対応] - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/25 15:02
(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年
4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によってお - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 15:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 7 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/06/25 15:02
前連結会計年度及び当連結会計年度において、担保付債務はありません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 285 百万円 272 百万円 土地 272 〃 272 〃
なお、根抵当権の極度額は2,550百万円であります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/25 15:02
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 熊本製造所 冶金棟 1,348 百万円 岡山製造所 CIP棟 178 百万円 北関東営業所 74 百万円 機械及び装置 CIP装置 125 百万円 自動倉庫 118 百万円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 熊本製造所 建物 17 百万円 機械及び装置 NC平面研削盤 29 百万円 HIP装置用 圧力容器 25 百万円 マシニングセンター 1 百万円 土地 旧門司工場跡地 1 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/06/25 15:02
当連結会計年度末の資産の部は、26,138百万円(前連結会計年度末26,253百万円)となり114百万円減少いたしました。流動資産は15,024百万円(前連結会計年度末15,724百万円)となり、700百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が191百万円減少、受取手形が209百万円減少、原材料及び貯蔵品が226百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は11,114百万円(前連結会計年度末10,528百万円)となり、585百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,172百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が1,413百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が198百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/25 15:02
当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は1,542百万円であります。その主なものは、当社における熊本製造所の冶金棟建設による、建物及びその附属設備や生産設備等への投資によるものであります。
設備投資は提出会社1,409百万円、連結子会社133百万円を実施しました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/25 15:02
(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっ