冨士ダイス(6167)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 24億7600万
- 2014年3月31日 -5.94%
- 23億2900万
- 2015年3月31日 -6.05%
- 21億8800万
- 2016年3月31日 -4.52%
- 20億8900万
- 2017年3月31日 +69.6%
- 35億4300万
- 2018年3月31日 -1.75%
- 34億8100万
- 2019年3月31日 +1.12%
- 35億2000万
- 2020年3月31日 -4.94%
- 33億4600万
- 2021年3月31日 -5.65%
- 31億5700万
- 2022年3月31日 -3.58%
- 30億4400万
- 2023年3月31日 -5.49%
- 28億7700万
- 2024年3月31日 +48.28%
- 42億6600万
- 2025年3月31日 -5.51%
- 40億3100万
- 2026年3月31日 -5.93%
- 37億9200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2026/06/19 15:33
①自然災害に関するリスク 影響度:大きい 発生可能性:高い [当該リスクが顕在化した場合の影響] 当社グループでは、自然災害への対応として各種対策を講じております。しかしながら、全ての被害や影響を回避できるとは限らず、予想を超える規模の災害により建物や設備の倒壊・破損、ライフライン・輸送ルート・情報インフラの寸断等による操業の停止、といった不測の事態が発生した場合、顧客への製品供給に支障をきたすこと等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 [リスクへの対応] - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/06/19 15:33
(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年
4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によってお - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/19 15:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/19 15:33
前連結会計年度及び当連結会計年度において、担保付債務はありません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 260 百万円 249 百万円 土地 272 〃 272 〃
なお、根抵当権の極度額は2,550百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/19 15:33
当連結会計年度末における固定資産は10,613百万円(前連結会計年度末10,694百万円)となり、80百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が94百万円、投資有価証券が72百万円、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定が64百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が302百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/19 15:33
(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016
年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっ