- 7781
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.3倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 19.01%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平山 HD(7781)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 1億464万
- 2016年3月31日 +28.16%
- 1億3411万
- 2017年3月31日 -7.97%
- 1億2342万
- 2018年3月31日 +35.91%
- 1億6775万
- 2019年3月31日 +98.08%
- 3億3228万
- 2020年3月31日 +130.01%
- 7億6428万
- 2021年3月31日 -1.55%
- 7億5245万
- 2022年3月31日 -24.08%
- 5億7124万
- 2023年3月31日 +38.45%
- 7億9088万
- 2024年3月31日 +23.69%
- 9億7823万
- 2025年3月31日 +11.97%
- 10億9529万
- 2026年3月31日 +13.32%
- 12億4124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンソーシング・派遣事業2024/05/15 15:42
インソーシング・派遣事業につきましては、第3四半期において、1月に発生した能登半島地震によりサプライチェーン混乱の影響を受け休業が発生したこと、繁忙期における3月の稼働日数が前年と比較し2日減少したこと、主に自動車関連企業の減産・休業が多く発生する等の悪影響を受けたことが、売上高・利益のマイナス要因となりました。一方、食品関連及び医療機器関連は、引き続き底堅く推移しました。物流関連、旅客業関連、リテール関連等においては、インバウンドの活況により引き続き旺盛な需要があり、既存取引先からの追加発注のみならず新規受注も好調でした。注力業種として新規受注した半導体製造関連についても、緩やかながらも増収に寄与しました。なお、第1四半期に連結子会社化した平山GL社は本セグメントに計上されております。
利益面では、医療機器関連及び前期に利益改善を進めたサービス系子会社が寄与したものの、上記稼働日数減少等の影響や、今後の成長を見据えて、平山GL社の連結子会社化に伴う諸費用が増加したほか、顧客ニーズが強い高単価受注案件への人員配置及びハイエンド技能人材教育の強化を行うため、募集費等を戦略的に使用するとともに新たな拠点や研修センターの設置、採用担当者及び教育人材を拡充した結果、人的資本増加に伴う関連費用が増加し減益となりました。