建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年6月30日
- 1606万
- 2019年6月30日 +833.39%
- 1億4998万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/27 17:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年6月30日) 当連結会計年度(令和元年6月30日) 建物及び構築物 -千円 59,508千円 土地 - 30,360
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、受取手形及び売掛金が883,094千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ864,105千円増加し、6,501,324千円となりました。2019/09/27 17:01
当連結会計年度末の固定資産合計は建物及び構築物が133,916千円増加、土地が50,068千円増加、のれんが221,069千円増加、繰延税金資産が47,942千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ701,158千円増加し、1,219,920千円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,323,540千円増加し、4,949,779千円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」555,329千円は、「流動資産」の「その他」として組み替えております。2019/09/27 17:01
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「建物及び構築物」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた33,741千円は、「建物及び構築物」16,069千円、「その他」17,672千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/27 17:01
建物及び構築物 7~31年
工具、器具及び備品 2~15年