減価償却費
連結
- 2018年6月30日
- 73万
- 2019年6月30日 +246.45%
- 253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額4,308,917千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。2019/09/27 17:01
減価償却費の調整額4,288千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△994,663千円には、セグメント間取引消去36,988千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,031,651千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,200,410千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
減価償却費の調整額10,005千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/09/27 17:01 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 17:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 当連結会計年度(自 平成30年7月1日至 令和元年6月30日) 退職給付費用 12,553 11,646 減価償却費 11,668 51,587 のれん償却額 17,372 95,417
前連結会計年度において「減価償却費」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記して表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/09/27 17:01
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記して表示しております。また前連結会計年度において、独立掲記しておりました「未払法人税等(外形標準課税)の増減額」(当連結会計年度は388千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「減価償却費」30,158千円、「未払法人税等(外形標準課税)の増減額」△37,603千円、「その他」339,128千円は、「減価償却費」13,358千円、「のれん償却額」16,800千円、「その他」301,524千円として組み替えております。