- 7781
- 2026/09/25
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 8.37倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.79%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平山 HD(7781)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 13万
- 2014年6月30日 ±0%
- 13万
- 2015年6月30日 ±0%
- 13万
- 2016年6月30日 +248.87%
- 46万
- 2017年6月30日 -56.47%
- 20万
- 2018年6月30日 +262.38%
- 73万
- 2019年6月30日 +246.45%
- 253万
- 2020年6月30日 +405.95%
- 1283万
- 2021年6月30日 +1.25%
- 1299万
- 2022年6月30日 -21.57%
- 1019万
- 2023年6月30日 +6.32%
- 1083万
- 2024年6月30日 +15.43%
- 1250万
- 2025年6月30日 +8.59%
- 1358万
- 2026年6月30日 +26.04%
- 1711万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額7,378,088千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。2026/09/25 14:48
減価償却費の調整額30,266千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,180,719千円には、セグメント間取引消去64,958千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,245,677千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額7,878,091千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
減価償却費の調整額16,442千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/09/25 14:48 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/09/25 14:48
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 退職給付費用 32,606 64,422 減価償却費 67,039 74,330 のれん償却額 530 125 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ612,440千円増加し、6,665,702千円となりました。2026/09/25 14:48
営業活動による資金の増加は、1,468,800千円となりました(前期は989,116千円の増加)。これは主として、税金等調整前当期純利益1,937,734千円の計上、預り金118,173千円、減価償却費91,102千円、未払金82,423千円、未払消費税等53,860千円等の資金の増加があった一方で、法人税等の支払額538,433千円、売上債権の増加286,927千円等の資金の減少があったことによります。
投資活動による資金の減少は、40,578千円となりました(前期は95,195千円の減少)。これは主として、敷金及び保証金の回収による収入53,324千円、3ヶ月超の定期預金の満期による収入21,000千円等の資金の増加があったものの、敷金及び保証金の差入による支出65,835千円、有形固定資産の取得による支出31,869千円、3ヶ月超の定期預金の預入による支出12,000千円等の資金の減少があったことによります。