営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億9094万
- 2022年12月31日 +49.65%
- 5億8504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△440,826千円の内訳は、セグメント間取引消去37,031千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△477,858千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 15:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△423,951千円の内訳は、セグメント間取引消去42,053千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△466,005千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、平山グループは、半導体等の部品供給制約によるサプライチェーンの混乱により一部生産が先送りされたものの、コロナ禍後の生産回復需要を取り込み、インソーシング・派遣事業を中心に全事業セグメントにおいて増収増益を確保いたしました。利益面では、請負職場での現場改善及び受注単価の高い案件を獲得したこと、販売費及び一般管理費においてRPAを活用した効果などもあり、計画を上回る結果を出すことができました。2023/02/14 15:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,769,304千円(前年同四半期比17.6%増)、営業利益585,044千円(前年同四半期比49.6%増)、経常利益は為替差益17,684千円等を計上したことから616,146千円(前年同四半期比52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等226,749千円等を計上した結果、389,539千円(前年同四半期比83.2%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。