平山 HD(7781)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 6679万
- 2016年12月31日 -92.92%
- 472万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 1億2703万
- 2018年12月31日 +31.53%
- 1億6709万
- 2019年12月31日 +78.75%
- 2億9867万
- 2020年12月31日 -30.57%
- 2億737万
- 2021年12月31日 +88.52%
- 3億9094万
- 2022年12月31日 +49.65%
- 5億8504万
- 2023年12月31日 +15.32%
- 6億7464万
- 2024年12月31日 +10.81%
- 7億4759万
- 2025年12月31日 +41.98%
- 10億6144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△423,951千円の内訳は、セグメント間取引消去42,053千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△466,005千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△476,826千円の内訳は、セグメント間取引消去39,619千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△516,445千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、平山グループは、コロナ禍後の生産回復需要を取り込み、インソーシング・派遣事業を中心に全事業セグメントにおいて増収増益を確保しました。利益面では、第1四半期に連結子会社化した株式会社平山GL(旧ブリヂストングリーンランドスケープ株式会社。以下「平山GL社」という。)においてグループ化に伴う諸費用が増加したこと、今後のグループ成長のため拠点と人員の拡充及び採用強化に伴う諸経費を戦略的に使用したことから押し下げられたものの、概ね期初の計画どおりとなりました。2024/02/14 15:17
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高17,685,201千円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益674,647千円(前年同四半期比15.3%増)、経常利益は為替差益19,861千円等を計上したことから708,762千円(前年同四半期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等258,831千円等を計上した結果、451,529千円(前年同四半期比15.9%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。