営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 6億7464万
- 2024年12月31日 +10.81%
- 7億4759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△476,826千円の内訳は、セグメント間取引消去39,619千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△516,445千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/02/14 16:11
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△525,151千円の内訳は、セグメント間取引消去39,892千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△565,044千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/14 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、平山グループは、タイでの生産が停滞する一方、国内の生産回復需要を取り込み、前年同期比で増収増益を確保しました。インソーシング・派遣事業(「インソーシング」とは構内作業請負をいう。以下同じ。)が業績を牽引し、新規・既存顧客からの受注が増加するとともに、前期に連結子会社化した株式会社平山GL(旧ブリヂストングリーンランドスケープ株式会社。以下「平山GL社」という。)において、前期に要したグループ化に伴う諸費用がなくなったこと、平山グループが得意とする現場改善により生産効率を改善したこと等が、増収増益に寄与しました。2025/02/14 16:11
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高18,051,800千円(前年同期比2.1%増)、営業利益747,595千円(前年同期比10.8%増)、経常利益は為替差益28,082千円等を計上したことから776,495千円(前年同期比9.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は法人税等282,473千円等を計上した結果、491,342千円(前年同期比8.8%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。