平山(7781)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年6月30日
- 121万
- 2021年6月30日 -24.01%
- 92万
- 2022年6月30日 -31.6%
- 63万
- 2023年6月30日 -46.2%
- 34万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/09/25 14:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/25 14:19
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 工具、器具及び備品 592 71 ソフトウエア 243 33 計 1,160 2,194 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 技術者派遣事業の拡大2025/09/25 14:19
社会全体で進行するDX化の進展に伴い、IT・AI分野での技術者も不足しているため、派遣需要も拡大が続いております。平山グループは市場拡大に対応するため、引き続き新領域の高スキル技術者の派遣事業に、より一層注力します。ハードウエアに実装させるソフトウエアを開発できるのは、ハードウエアに精通したエンジニアであります。そのため、平山グループは、エンジニアがフィールドワークを支援するソフトウエア開発に携わることができる研修環境を速やかに実現することを目指します。
派遣社員の地位向上とプライドの醸成を図るために、働く環境や待遇を改善することが平山グループの責務であると認識しております。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においての設備投資額は179,403千円を実施しております。2025/09/25 14:19
インソーシング・派遣事業においては、建物附属設備の取得1,260千円、車両運搬具の取得7,846千円、工具、器具及び備品の取得3,373千円、建設仮勘定の取得2,200千円、リース資産の取得52,705千円、ソフトウエアの取得20,585千円、を実施しました。
技術者派遣事業においては、建物附属設備の取得12,824千円、工具、器具及び備品の取得7,758千円、資産除去債務対応資産の取得9,365千円、ソフトウエアの取得6,009千円を実施しました。