- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益の調整額△3,404百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△3,417百万円等が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6 「第4 経理の状況」の冒頭記載2に記載のとおり、株式会社鹿児島銀行の数値は、当第3四半期連結会計期間(平成27年10月1日から平成27年12月31日までの3ヵ月間)の連結経営成績を連結したものであります。
2017/02/10 11:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△7,244百万円は、パーチェス法による経常収益調整額△7,169百万円等が含まれております。
4 セグメント利益の調整額△8,334百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△8,137百万円等が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 11:12 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2017/02/10 11:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は前年同期比473億66百万円増加し1,141億68百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比41億14百万円減少し192億10百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比948億99百万円減少し132億95百万円となりました。これは前第3四半期連結累計期間において、負ののれん発生益884億87百万円を含んでいるためであります。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。
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