九州 FG(7180)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 4億300万
- 2016年12月31日 +98.01%
- 7億9800万
- 2017年12月31日 -32.21%
- 5億4100万
- 2018年12月31日 +53.23%
- 8億2900万
- 2019年12月31日 -13.39%
- 7億1800万
- 2020年12月31日 +37.88%
- 9億9000万
- 2021年12月31日 +167.98%
- 26億5300万
- 2022年12月31日 -32.98%
- 17億7800万
- 2023年12月31日 -53.26%
- 8億3100万
- 2024年12月31日 +11.31%
- 9億2500万
- 2025年12月31日 +19.57%
- 11億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△4,103百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△2,402百万円等が含まれております。2024/02/13 10:24
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△80百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△99百万円等が含まれております。
4 セグメント利益の調整額△1,396百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△69百万円等が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、外貨調達コストの増加による資金調達費用の増加等により、前年同期比61億88百万円増加し1,351億41百万円となりました。2024/02/13 10:24
この結果、経常利益は前年同期比6億60百万円減少し325億94百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億91百万円減少し226億73百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。