経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億1800万
- 2020年12月31日 +37.88%
- 9億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△5,490百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△3,854百万円及びのれんの償却額△935百万円等が含まれております。2021/02/12 16:20
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△1,774百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,858百万円等が含まれております。
4 セグメント利益の調整額△3,980百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△2,483百万円等が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6 2019年10月2日付で株式会社肥後銀行においてJR九州フィナンシャルマネジメント株式会社の株式を90%取得し、JR九州FGリース株式会社として連結子会社化しております。2021/02/12 16:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加及び子会社の増加によるその他業務費用の増加等により、前年同期比120億33百万円増加し1,148億58百万円となりました。2021/02/12 16:20
この結果、経常利益は前年同期比29億4百万円減少し216億43百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13億42百万円減少し151億41百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。