7180 九州 FG

7180
2026/05/12
時価
6111億円
PER 予
16.13倍
2016年以降
1.79-26.36倍
(2016-2025年)
PBR
0.74倍
2016年以降
0.21-0.78倍
(2016-2025年)
配当 予
2.05%
ROE 予
4.61%
ROA 予
0.25%
資料
Link
CSV,JSON

九州 FG(7180)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年12月31日
4億300万
2016年3月31日 +72.7%
6億9600万
2016年6月30日 -76.72%
1億6200万
2016年9月30日 +204.32%
4億9300万
2016年12月31日 +61.87%
7億9800万
2017年3月31日 +59.4%
12億7200万
2017年6月30日 -86.95%
1億6600万
2017年9月30日 +149.4%
4億1400万
2017年12月31日 +30.68%
5億4100万
2018年3月31日 +19.22%
6億4500万
2018年6月30日 -67.44%
2億1000万
2018年9月30日 +166.19%
5億5900万
2018年12月31日 +48.3%
8億2900万
2019年3月31日 +35.71%
11億2500万
2019年6月30日 -82.93%
1億9200万
2019年9月30日 +148.96%
4億7800万
2019年12月31日 +50.21%
7億1800万
2020年3月31日 +51.81%
10億9000万
2020年6月30日 -84.13%
1億7300万
2020年9月30日 +238.15%
5億8500万
2020年12月31日 +69.23%
9億9000万
2021年3月31日 +68.59%
16億6900万
2021年6月30日 -17.62%
13億7500万
2021年9月30日 +36.87%
18億8200万
2021年12月31日 +40.97%
26億5300万
2022年3月31日 +15.53%
30億6500万
2022年6月30日 -78.5%
6億5900万
2022年9月30日 +94.54%
12億8200万
2022年12月31日 +38.69%
17億7800万
2023年3月31日 +29.25%
22億9800万
2023年6月30日 -95.26%
1億900万
2023年9月30日 +358.72%
5億
2023年12月31日 +66.2%
8億3100万
2024年3月31日 +73.89%
14億4500万
2024年6月30日 -82.91%
2億4700万
2024年9月30日 +154.66%
6億2900万
2024年12月31日 +47.06%
9億2500万
2025年3月31日 +53.08%
14億1600万
2025年6月30日 -91.95%
1億1400万
2025年9月30日 +480.7%
6億6200万
2025年12月31日 +67.07%
11億600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/19 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
部顧客に対する経常収益の調整額△1,140百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△1,161百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△1,790百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,129百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,134百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△115百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/19 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/19 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、その他業務費用の増加等により、前連結会計年度比241億87百万円増加し2,083億円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比45億53百万円増加し429億91百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比39億73百万円増加し303億68百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。
2025/06/19 15:30

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