経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6億9600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ③その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。2019/04/26 10:43
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。2019/04/26 10:43
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 「第5 経理の状況」の冒頭記載4に記載のとおり、株式会社鹿児島銀行の数値は、平成27年10月1日から平成28年3月31日までの連結経営成績を連結したものであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△7,922百万円には、連結に伴う勘定科目の組替による調整額△1,500百万円、パーチェス法による経常収益調整額△6,423百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△6,530百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△6,462百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,406百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△2,216百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 「第5 経理の状況」の冒頭記載4に記載のとおり、株式会社鹿児島銀行の数値は、平成27年10月1日から平成28年3月31日までの連結経営成績を連結したものであります。2019/04/26 10:43 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 9.当該企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/04/26 10:43
上記概算影響額は、被取得企業である鹿児島銀行の平成27年4月1日から平成27年9月30日までの連結損益計算書に基づき算出いたしました。経常収益 39,992百万円 経常利益 9,785百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 6,607百万円
なお、上記概算額につきましては、有限責任監査法人トーマツの監査を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/04/26 10:43
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- 一方、連結経常費用は預金利息や営業経費などにより1,056億17百万円となりました。2019/04/26 10:43
この結果、連結経常利益は256億6百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益884億87百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,084億71百万円となりました。
なお、当社設立において、企業結合会計上の取得企業を株式会社肥後銀行としたため、当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)の連結経営成績は、株式会社肥後銀行の当連結会計年度の連結経営成績を基礎に、株式会社鹿児島銀行の平成27年10月1日から平成28年3月31日までの連結経営成績を連結したものとなります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、連結経常費用は預金利息や営業経費などにより1,056億17百万円となりました。2019/04/26 10:43
この結果、連結経常利益は256億6百万円となりました。また、企業結合による負ののれん発生益884億87百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,084億71百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況