- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/21 13:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△2,974百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△2,979百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△4,592百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△3,766百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,994百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△2,161百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/21 13:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2019/06/21 13:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加や、株式等償却の増加によるその他経常費用の増加等により、前連結会計年度比12億88百万円増加し1,366億4百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比43億36百万円増加し337億17百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比28億7百万円増加し222億2百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。
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