- 7180
- 2026/09/08
- 時価
- 7349億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2016年以降
- 1.79-26.36倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2016年以降
- 0.21-0.8倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 327億2700万
- 2018年12月31日 -16.08%
- 274億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△5,161百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△4,459百万円等が含まれております。2019/02/13 9:19
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△2,304百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△2,308百万円等が含まれております。
4 セグメント利益の調整額△3,556百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△2,972百万円等が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/13 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、貸倒引当金が戻入から繰入に転じたこと等によるその他経常費用の増加や国債等債券売却損の増加によるその他業務費用の増加等により、前年同期比62億88百万円増加し1,016億50百万円となりました。2019/02/13 9:19
この結果、経常利益は前年同期比35億9百万円減少し259億7百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比23億90百万円減少し174億円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。