- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,230百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△1,966百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2019/04/26 10:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△4,542百万円には、パーチェス法による経常収益調整額△4,532百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△6,259百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△6,040百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,230百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△1,966百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/04/26 10:48 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 貸倒引当金の計上基準
2019/04/26 10:48- #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/04/26 10:48 - #5 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額は次のとおりであります。
| 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) |
| 有形固定資産 | 14 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 3 | 百万円 |
2019/04/26 10:48- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
2019/04/26 10:48