営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億6686万
- 2018年12月31日 +68.09%
- 2億8047万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社は平成30年11月に熊本県荒尾市にある「荒尾総合住宅展示場NEO」へ出店し、販売を開始しました。これで総合住宅展示場への出店は3拠点目となりました。また、人材育成を強化していくなかで、入社3年目未満の若い社員の育成が進み、受注促進及び工事現場での原価削減にも成果が出てまいりました。2019/02/12 14:40
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,186,143千円(前年同四半期比31.6%増)、営業利益280,478千円(前年同四半期比68.1%増)、経常利益304,621千円(前年同四半期比66.1%増)、四半期純利益191,346千円(前年同四半期比62.4%増)となり、売上高、各利益ともに第2四半期累計期間としては昨年に引き続き、過去最高となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況