営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 2億1042万
- 2019年3月31日 +44.51%
- 3億408万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社は独自のビジネスモデルとしてWeb集客を強化しておりますが、当第3四半期累計期間は前年同四半期比で32.4%増と堅調に推移しました。また熊本県で人口増加の著しい合志市において38区画の用地仕入れをおこないました。加えて2019年10月から予定されている10%への消費税率引き上げに伴い、駆け込み需要への積極的な受注対応をおこないました。その他、沖縄県宮古島市にて新たにアパート建築を2棟受注いたしました。2019/05/13 10:09
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は4,504,901千円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益304,085千円(前年同四半期比44.5%増)、経常利益338,323千円(前年同四半期比41.7%増)、四半期純利益225,963千円(前年同四半期比44.0%増)となり、売上高、各利益ともに第3四半期累計期間としては過去最高となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題