Lib Work(1431)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年3月31日
- 1億36万
- 2022年3月31日 +81.82%
- 1億8248万
- 2023年3月31日 -66.47%
- 6117万
- 2024年3月31日 +14.46%
- 7002万
- 2025年3月31日 +514.52%
- 4億3033万
- 2026年3月31日
- -1億1498万
個別
- 2015年3月31日
- 3820万
- 2016年3月31日
- -3014万
- 2017年3月31日
- 4234万
- 2018年3月31日 +396.89%
- 2億1042万
- 2019年3月31日 +44.51%
- 3億408万
- 2020年3月31日 -27.32%
- 2億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注文住宅業界の外部環境としては、止まらない原価高騰が当業界全体へ大幅な減益へと直結しております。当社では製材加工会社をグループ傘下としたことをはじめ、グループ全体で原価削減に取り組んでおり、その粗利改善の効果が出てまいりました。また堅調なデジタルマーケティング戦略と異業種コラボレーションによる顧客層の拡大により、受注増加へと繋がっております。その一方、分譲住宅業界では市況の悪化を背景とし、神奈川県の完成在庫は増加し、競合他社ではこれらの早期販売を目的とした大幅な価格調整が続いております。当社グループで分譲住宅販売をおこなうタクエーホームでは、販売活動にてこの影響を受けております。2024/05/13 9:49
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,136,744千円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益70,028千円(前年同四半期比14.5%増)、経常利益97,161千円(前年同四半期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38,266千円(前年同四半期比276.3%増)となりました。
b.財政状況