営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億36万
- 2022年3月31日 +81.82%
- 1億8248万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、事業成長への投資として新拠点への先行投資に加え、集客サイトの新規開設や採用ポータルサイトの開設及び人材採用費の増加などにより、売上高販管費率がやや上昇しているほか、多くの建築資材で値上げが継続しており、利益計画に影響がありました。なお粗利改善への対策は講じており、第4四半期以降は改善見込みです。2022/05/13 9:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は8,607,016千円(前年同四半期比47.0%増)、営業利益182,483千円(前年同四半期比81.8%増)、経常利益204,039千円(前年同四半期比27.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益105,591千円(前年同四半期比48.3%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用により、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題