仕掛販売用不動産
個別
- 2019年6月30日
- 5億6357万
- 2020年6月30日 -44.06%
- 3億1524万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産2020/09/28 15:02
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛販売用不動産2020/09/28 15:02
- #3 事業等のリスク
- 当社は、開発用地の仕入れ、物件の早期販売に取り組んでおります。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇、不動産関連税制の改廃の影響により、販売が計画どおりに進まなかった場合には、完成在庫が滞留し、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。2020/09/28 15:02
また、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成20年9月26日)の適用により、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損が計上された場合、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 開発用地の仕入れについて - #4 保有目的の変更による振替に関する注記
- ※4.資産の保有目的の変更2020/09/28 15:02
当期完成または建築途中の固定資産の一部(「建物」54,262千円、「構築物」5,846千円、「工具、器具及び備品」816千円、「土地」35,958千円、「建設仮勘定」55,149千円)について、保有目的の変更に伴い、販売用不動産および仕掛販売用不動産へ振り替えております。
また、販売用不動産として保有していた「土地」4,847千円について、保有目的の変更に伴い、固定資産へ振り替えております。 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/09/28 15:02
(注)定期預金については、宅地建物取引業法に定める手付金等の保全措置のため、信用保証会社に対して、上記の資産を担保に供しております。前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 販売用不動産 - 千円 45,538 千円 仕掛販売用不動産 - 千円 15,175 千円 計 50,000 千円 110,713 千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/09/28 15:02
(1) 未成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。