営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 8437万
- 2023年12月31日 +328.55%
- 3億6160万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 堅調なデジタルマーケティング集客を背景とし、異業種コラボレーションを中核とした戦略的な顧客層の拡大が後押しし、効率的な集客に繋がっていることで販売費及び一般管理費の削減に繋がりました。また、住宅版SPAをはじめとする粗利改善の推進において一定の効果が出てまいりました。2024/02/09 15:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,884,554千円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益361,604千円(前年同四半期比328.5%増)、経常利益383,234千円(前年同四半期比342.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益244,970千円(前年同四半期比614.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況