訂正有価証券報告書-第31期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた投資その他の資産の「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「差入保証金」に表示していた159,334千円は「その他」として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた販売費及び一般管理費の「法定福利費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、販売費及び一般管理費の「法定福利費」に表示していた156,073千円は「その他」として組み替えています。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた投資その他の資産の「差入保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「差入保証金」に表示していた159,334千円は「その他」として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた販売費及び一般管理費の「法定福利費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、販売費及び一般管理費の「法定福利費」に表示していた156,073千円は「その他」として組み替えています。