純資産
連結
- 2020年3月31日
- 193億1400万
- 2021年3月31日 +14.62%
- 221億3700万
- 2022年3月31日 -0.2%
- 220億9200万
個別
- 2020年3月31日
- 88億2300万
- 2021年3月31日 +1.2%
- 89億2900万
- 2022年3月31日 +1.04%
- 90億2200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2022/06/29 11:32
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は15,245百万円減少し、売上原価は1,169百万円減少し、販売費及び一般管理費は14,012百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ63百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は245百万円減少しております。尚、前連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価
は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産……主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方
法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態2022/06/29 11:32
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ、2,994百万円増加し、113,954百万円となりました。また、負債は、3,038百万円増加の91,861百万円となり、純資産は、44百万円減少し、22,092百万円となりました。
b 経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2022/06/29 11:32
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 11:32
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,590.46円 1株当たり純資産額 1,591.36円