営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、コスト面においても、主に配送請負について、さまざまな施策に取り組んだ結果、期初に想定していたコストと比較して、発生するコストを抑えることができました。2019/05/13 12:10
上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社グループの仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は2,881,569千円(昨年同四半期末比20.8%増)、売上高は1,021,685千円となりました。利益面につきましては、営業利益42,001千円、経常利益42,294千円、四半期純利益25,505千円、親会社株主に帰属する四半期純利益24,692千円となりました。
注. 当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。