- 3138
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 311.53倍
- 2015年以降
- 6.7-51.32倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2015年以降
- 0.82-15.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 0.52%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士山マガジンサービス(3138)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 4200万
- 2020年3月31日 +149.49%
- 1億478万
- 2021年3月31日 +3.69%
- 1億865万
- 2022年3月31日 +13.53%
- 1億2336万
- 2023年3月31日 -41.57%
- 7208万
- 2024年3月31日 +76.19%
- 1億2700万
- 2025年3月31日 -81.86%
- 2303万
- 2026年3月31日 -69.6%
- 700万
個別
- 2015年3月31日
- 1億922万
- 2016年3月31日 +1.68%
- 1億1106万
- 2017年3月31日 -34.39%
- 7287万
- 2018年3月31日 -6.72%
- 6797万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面については、前年度に引き続き、主にマーケティングの効率化により発生するリスティングに関するコストを抑えておりますが、将来への投資である人件費及び新たなマーケティング施策の試験的な運用、SEO対策のためのWEBサイトのコンテンツ追加、新事業領域であるWEBサイト運営のための先行投資等により販売管理費は増加しております。2024/05/13 15:32
上記の施策の結果、当第1四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は3,364,290千円(前年同期比3.7%増)となりました。売上高は1,413,130千円(同2.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益127,002千円(同76.2%増)、経常利益126,603千円(同76.1%増)、四半期純利益86,570千円(同78.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81,874千円(同91.6%増)となりました。
注. 当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。