- 3138
- 2026/09/29
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 319.23倍
- 2015年以降
- 6.7-51.32倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.67倍
- 2015年以降
- 0.82-15.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 0.52%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士山マガジンサービス(3138)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億2278万
- 2019年6月30日 -10.24%
- 1億1021万
- 2020年6月30日 +47.94%
- 1億6304万
- 2021年6月30日 +40.99%
- 2億2987万
- 2022年6月30日 -6.79%
- 2億1427万
- 2023年6月30日 -23.42%
- 1億6408万
- 2024年6月30日 +23.12%
- 2億201万
- 2025年6月30日 -75.29%
- 4991万
- 2026年6月30日 -39.53%
- 3018万
個別
- 2015年6月30日
- 2億482万
- 2016年6月30日 +13.63%
- 2億3274万
- 2017年6月30日 -28.4%
- 1億6664万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面については、将来への投資である人件費の増加及び新たなマーケティング施策、新サービスの試験的な運用、SEO対策のためのWEBサイトのコンテンツ追加等による増加がみられますが、主にマーケティングの効率化によるコストの抑制等により販売管理費及び一般管理費は昨年同期比において減少しております。2023/08/14 15:03
上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社グループから出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は6,279,863千円(前年同期比1.4%増)となりました。売上高は2,914,610千円(同2.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益164,080千円(同23.4%減)、経常利益163,230千円(同24.2%減)、四半期純利益110,426千円(同27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,923千円(同29.8%減)となりました。
注.当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。