営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億2278万
- 2019年6月30日 -10.24%
- 1億1021万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面においては、主に配送請負について、さまざまな施策に取り組んだ結果、期初に想定していたコストと比較して、発生するコストを抑えることができました。なお、当第2四半期連結会計期間において、保有する未公開株式について投資有価証券評価損8,716千円を計上いたしました。2019/08/13 15:31
上記の施策の結果、当第2四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社が出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は5,440,408千円(前年同期比16.5%増)、売上高は2,103,017千円(同35.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益110,211千円(同10.2%減)、経常利益115,973千円(同6.0%減)、四半期純利益64,234千円(同24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益63,730千円(同25.6%減)となりました。
注.当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。