- 3138
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 311.53倍
- 2015年以降
- 6.7-51.32倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.63倍
- 2015年以降
- 0.82-15.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 0.52%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士山マガジンサービス(3138)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1億5700万
- 2019年9月30日 +17.17%
- 1億8396万
- 2020年9月30日 +32.08%
- 2億4297万
- 2021年9月30日 +44.43%
- 3億5092万
- 2022年9月30日 -12.87%
- 3億577万
- 2023年9月30日 -22.06%
- 2億3831万
- 2024年9月30日 -10.62%
- 2億1300万
- 2025年9月30日 -71.48%
- 6075万
個別
- 2015年9月30日
- 2億7518万
- 2016年9月30日 +8.55%
- 2億9869万
- 2017年9月30日 -25.55%
- 2億2237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面については、将来への投資である人件費の増加及び新たなマーケティング施策、新サービスの試験的な運用、SEO対策のためのWEBサイトのコンテンツ追加等による増加、システム開発の増加による減価償却費増加等がみられますが、主にマーケティングコストの抑制等により販売管理費及び一般管理費は昨年同期比において減少しております。2023/11/13 15:04
上記の施策の結果、当第3四半期連結累計期間における取扱高(連結取引消去前における当社から出版社への定期購読の注文取次高、当社の仕入販売高、当社グループが出版社から配送業務及び広告PR業務等を受けた請負業務の取扱高の合計)は8,945,429千円(前年同期比0.9%増)、売上高は4,314,476千円(同2.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益238,319千円(同22.1%減)、経常利益236,882千円(同22.5%減)、四半期純利益156,062千円(同26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益142,602千円(同28.4%減)となりました。
注. 当社グループは単一セグメントであるため、セグメント別の業績の状況については記載しておりません。