純資産
連結
- 2019年12月31日
- 13億2854万
- 2020年12月31日 +16.28%
- 15億4489万
- 2021年12月31日 +23.66%
- 19億1046万
個別
- 2019年12月31日
- 13億711万
- 2020年12月31日 +15.75%
- 15億1301万
- 2021年12月31日 +19.75%
- 18億1191万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は3,547,616千円(前連結会計年度末比113,521千円増)となりました。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ買掛金が15,351千円増加したこと、未払金が38,509千円増加したこと、未払法人税等が52,221千円増加したこと等によるものであります。2022/03/25 15:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,910,461千円(前連結会計年度末比365,568千円増)となりました。主な変動要因は、当期純利益等の計上に伴い利益剰余金が302,328千円増加したこと、自己株式の処分に伴い自己株式が37,550千円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/25 15:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2022/03/25 15:34
非上場株式は当社が保有するものであります。当該非上場株式は時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券であり、取得原価をもって貸借対照表価額としており、1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ著しく低下したときは、回復可能性が十分な根拠により裏付けられる場合を除き、相当の減損処理を行うこととしております。また、これらの株式について、投資先の超過収益力等を反映して財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で投資先の株式を取得している場合、超過収益力等が見込めなくなった場合には、これを反映した実質価額が取得原価に比べ著しく低下した場合に、相当の減損処理を行うこととしております。
(2)見積りの算出に用いた主要な仮定 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/25 15:34
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 470.37 円 571.99 円 1株当たり当期純利益 68.68 円 109.03 円