営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- 2億1077万
- 2018年7月31日 -76.66%
- 4920万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2018/10/25 15:25
当社は、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しております。このため、当社では、売上高、営業利益、EBITDA及び営業利益率を重要な指標としております。
(注)出典:総務省「平成29年通信利用動向調査」 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度におきまして、売上高につきましては、月額報酬は前年同期比で堅調に積み上がったものの、アプリ開発、コンサル等は前述の要因で、前年同期比で若干の減収となりました。費用面では、人財採用の順調な進捗により、前年同期比で採用費及び人件費等が増加しました。また、第4四半期において、増床に伴う一時コスト及びPMI(Post Merger Integration)コストが発生しております。2018/10/25 15:25
この結果、売上高は1,540,229千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は49,204千円(同76.7%減)、経常利益は43,760千円(同79.3%減)、当期純利益は28,156千円(同81.4%減)となりました。
当社は、O2O関連事業の単一セグメントであり、セグメントごとの記載をしておりません。