営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1244万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2億110万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約には、新たな会計方針を遡及適用していません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前に行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/02/10 15:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は193,208千円増加し、売上原価は115,809千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ77,399千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は24,974千円増加しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、リアルプロモーション関連領域を中心に新型コロナウイルス感染症拡大の影響が継続していますが、企業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進強化・デジタル投資の拡大を背景に、アプリ開発やアプリマーケティングを中心としたデジタルマーケティング領域の需要は堅調に推移しました。2022/02/10 15:05
この結果、売上高は3,964,702千円(前年同期比27.2%増)、営業利益は201,107千円(前年同期比1,515.5%増)、経常利益は200,238千円(前年同期比847.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125,538千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失26,990千円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における経営成績の詳細は次のとおりであります。