アイリッジ(3917)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -4722万
- 2020年12月31日
- 1244万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2億110万
- 2022年12月31日 -53.99%
- 9253万
- 2023年12月31日
- -3億6004万
- 2024年12月31日
- 1億4683万
- 2025年12月31日
- -8444万
個別
- 2015年4月30日
- 8879万
- 2016年4月30日 -10.79%
- 7921万
- 2017年4月30日 +102.4%
- 1億6033万
- 2018年4月30日 -37.75%
- 9980万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額5,968千円は、セグメント間取引消去です。2024/02/09 15:05
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2024/02/09 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期においては中長期的な成長実現に向けた戦略及びそのための積極的な投資を進めています。「OMO事業」においては、2024年3月期第1四半期より、当社の新たなプロダクトであるアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」のサービス提供を開始しています。当第3四半期連結累計期間においては、アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」への投資の継続に加え、今後の事業拡大を見据えた新規採用などの先行投資を行いました。また、「フィンテック事業」においては同事業の収益基盤を確立すべく、デジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」への投資を継続しました。2024/02/09 15:05
以上の結果、売上高3,849,525千円(前年同期比4.3%増)、営業損失360,048千円(前年同期は営業利益92,537千円)となり、経常損失は354,388千円(前年同期は経常利益98,043千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は262,084千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益49,087千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。