営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -4722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、人材採用及び開発会社のM&Aにより、土壌となる開発体制の強化は順調に進捗しており、M&Aで合流したメンバーは早期に融合、また、第4四半期には10名の採用を行い、来期に向けた体制強化を図っております。粗利率につきましては、個別案件のリリースタイミングにより上下はあるものの、引き続き改善していく見通しです。中期の取り組みである収益のストックシフトについては、「popinfo」からファン育成プラットフォームとしてブランドリニューアルした「FANSHIP」の推進、音声UIアプリ(注3)の提供や電子地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」の機能拡張・提供、等を継続して進めております。2020/02/14 15:01
この結果、売上高3,831,398千円、営業損失47,223千円となり、経常損失は46,463千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,819千円となりました。
(注1)出典:矢野経済研究所「DMP/MAサービス市場に関する調査(2019年)」