アイリッジ(3917)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年1月31日
- -1億811万
- 2019年9月30日
- -7686万
- 2020年9月30日
- -1516万
- 2021年9月30日
- 8016万
- 2022年9月30日
- -2668万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -3億3041万
- 2024年9月30日
- 6863万
- 2025年9月30日
- -1億2704万
個別
- 2016年1月31日
- 2029万
- 2017年1月31日 +271.44%
- 7539万
- 2018年1月31日 -46.81%
- 4010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額3,978千円は、セグメント間取引消去です。2023/11/10 15:03
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2023/11/10 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期においては中長期的な成長実現に向けた戦略及びそのための積極的な投資を進めています。「OMO事業」においては、2024年3月期第1四半期より、当社の新たなプロダクトであるアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」のサービス提供を開始しています。当第2四半期連結累計期間においては、アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」への投資の継続に加え、今後の事業拡大を見据えた新規採用などの先行投資を行いました。また、「フィンテック事業」においては同事業の収益基盤を確立すべく、デジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」への投資を継続しました。2023/11/10 15:03
以上の結果、売上高2,424,055千円(前年同期比10.6%増)、営業損失330,413千円(前年同期は営業損失26,684千円)、経常損失は324,897千円(前年同期は経常損失23,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は240,898千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,291千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。