無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6億9241万
- 2023年3月31日 +62.53%
- 11億2534万
個別
- 2022年3月31日
- 2億6389万
- 2023年3月31日 +99.59%
- 5億2669万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 2年~8年2023/06/28 12:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/28 12:04
当連結会計年度の投資活動に使用した資金は、前連結会計年度に比べて支出が462,746千円増加し、660,903千円となりました。これは主に、「APPBOX(アップボックス)」等の自社利用ソフトウエア開発等に伴う無形固定資産の取得による支出396,913千円、投資有価証券の取得による支出94,563千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出163,033千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年
工具、器具及び備品 3~8年2023/06/28 12:04