有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/10 15:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
3.「フィンテック事業」については、2025年7月1日付で、同事業を構成する当社の連結子会社であった株式会社フィノバレーの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したため、売上高及びセグメント損失は、2025年4月1日から2025年6月30日までの実績となります。2025/11/10 15:32 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4.中間連結損益計算書に計上されている異動した子会社に係る損益の概算額2025/11/10 15:32
売上高 91,847千円
営業損失 27,656 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/11/10 15:32
各報告セグメントの収益の分解情報と「注記事項(セグメント情報等)」に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりです。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)においては、アプリビジネス事業では、スマートフォンアプリの開発体制の強化及びアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」への投資を継続したほか、前年に実施した複数の資本業務提携に基づく各種施策を推進し、「アプリビジネス事業の継続成長」と「アプリ以外のDX領域への展開」に取り組みました。ビジネスプロデュース事業では、今後の事業拡大を見据えた組織体制の強化を継続しました。2025/11/10 15:32
以上の結果、売上高3,187,726千円(前年同期比3.9%増)、調整後営業損失83,619千円(前年同期は調整後営業利益88,170千円)、営業損失127,043千円(前年同期は営業利益68,634千円)、経常損失113,929千円(前年同期は経常利益64,737千円)、親会社株主に帰属する中間純利益658,609千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益34,265千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社フィノバレーの全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しています。2025/11/10 15:32
なお、当該連結の範囲の変更は、当中間連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、影響の概要は、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の減少、連結損益計算書の売上高等の減少です。